ベネクス
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すべての筋肉に回復する科学を。

アスリートボイス

フィットネス

浅見ますみ さん

神奈川県横浜市生れ
エアロビクス競技者としての永年の経験を活かし、現在はフィットネススタジオやパーソナルトレーナーとして指導を行う。
トップアスリートへの指導実績も豊富。
また、フィットネス指導者向けに技術向上を目指したセミナー活動も展開。
ACSM(アメリカスポーツ医学会)ヘルスフィットネススペシャリスト
日本トレーニング指導者協会 上級トレーニング指導者
日本フィトネス協会公認インストラクター、他多数。 日本コアコンディショニング協会マスタートレーナー
ゴールドジムスタジオディレクター 他多数。

職業柄、身体に良いと言われる商品の情報は色々と入って来ます。私はあまり人の言うことを鵜呑みにせず、自分で使用して“身体の声”を聞くようにしているのですが、ベネクスのケアウェアは、第一印象から衝撃的でした。着て寝て目覚めた時にスカッと抜けたような爽快感があり、これはイイ!と実感しました。

トレーニング後には、如何にリカバリーして身体をリセットするかという事が大切です。身体に“トレーニング”というストレスをかけ、それをリセットしてまたかける。その繰り返しで、より質の高い身体を目指していくのがトレーニングです。リカバリーのないままでは、ただ身体に疲労を蓄積させるだけのものになってしまいます。ベネクスはトレーニング効果をより高めるために、とても良いウェアと言えますね。

また、肉体的な回復力だけでなく、メンタル面での効果にも期待するところは大きいです。例えば、パーソナルトレーニングの指導を行う際には、冷静な頭と敏感な感性が求められます。相手(クライアント様)の目的に合わせたプログラムをその時の状況や体調に応じて修正し、提供して行かなければならないからです。
その時に重要なのは、こちらが心身共に“ニュートラル”であること。トレーナー側が疲れていたり、歪んでいたりすると、相手に対する観察眼も狂い、最適なパーソナルプログラムを引き出す事ができません。ケアウェアを着るようになってからは、これまで以上にストレスや緊張を取り除き、 穏やかでバランスのとれた自分でいられるようになれた気がします。パーソナルトレーナーとしても非常に大きなポイントです。

そんなパーソナルトレーニングの中では、“セルフコンディショニング”=自分で維持し保つ責任の大切さを伝えています。身体の緊張を緩めるべきなのか?エクササイズで刺激するべきなのか?自分でコンディショニングできたら良いですね。

私は疲労回復にはこのウェアがとても効果的だと実感しています。今ではクライアントの方にも、ベネクスウェアを積極的にお奨めしていますよ。

ボディ・リレーション: http://bodyrelation.sakura.ne.jp/


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